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ライアンの女の子に対しての対応は様々です。

ワン友さん家のパンジーには失礼な行動は無くマッタリしています。

昨年お預かりをしたミトンちゃん(現ルール―ちゃん)には、人が見て居ない時にワンプロをしていました。

ディスク仲間の女の子達にはヒップアタックを炸裂!

しかし現在 
 BCRNの預かりっ子ピオニーとは毎日ワンプロ三昧!!

人が見ていようが関係なく、こちらがハラハラしながら見ているのも関係ない

お互いの気分で遊んでいます。
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土曜日はあまりにも汚れていたのでシャンプーに連れて行きました。

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ピッカピカの2頭ですがいつまで続くのかしら? 
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2012.04.22 / Top↑
ちょっと前、随分前(笑)になりますが
ラキリキ家に可愛い女の子がやって来ました。
初めて空港にお迎え、ちょっとドキドキしました。


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見た瞬間、「ちっちゃい」と言ってしまいました。
でも、手を近付けると寄って来て「撫でて~!」とアピール。


DSC_0987.jpg

素直で可愛い子です。
あまりの可愛さに


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こんな格好にされても嫌がらず
一生懸命私達を見つめる子です。

ついでに この子も


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「男なんだから~!」とご機嫌斜めです。

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毎日ライアンとワンプロをしています。
皆様、BCRNのレスキュー犬
ピオニーをよろしくお願いします。
2012.04.08 / Top↑

サポーター登録をしているBCRNの公式ブログより

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

BCRNからのお願いです


皆様に広く知っていただきたいこと①


悲しいことですが
日本中の保健所、管理センターなどに収容され
命を落としている犬たちが後を絶ちません。
私たちBCRNも全国各地の収容施設からできるだけ多くの
ボーダーコリーの命を救えるよう毎日協力しながら頑張っています。

保護活動を続けるためにはどうしても様々な経費が掛かります。
できるだけ多くの方からの支援金を受け付けていますので、
ご協力いただきたいと思います。

現在BCRNは財政的に苦しい状態にあります。
この危機を乗り越え、1頭でも多くの犬たちの命を救えるよう
活動していきたいと思いますのでご理解いただければと思います。


レスキューを求めているワンコ達は
飼い主による処分依頼、放浪の末の収容、遺棄などなど・・・
経緯は様々ですが、人間の身勝手で命の期限を付けられたワンコたち・・・

「今」起こっている現実を知っていただきたいので
私たちの活動の一部をご紹介したいと思います。






ある保健所に
放浪していたボーダーコリーの女の子が収容されました。

その情報をもとに保健所に連絡をしたところ、
数日後には処分場に移動になることがわかりました。


すぐに処分場に連絡を取り、
「BCRNでレスキューしたいので犬に会わせて欲しい」とお願いをしました。
私たちの思いが伝わり、
即日処分ではなく処分日を引き延ばしてくださることになり
そのワンコに会いに行くことができました。

inochi1.jpg


とっても若く、とっても気立てのよい小柄な女の子。
腹部が腫れているので病気かもしれないと
センターの職員さんから言われました。
何とかして助けたい。

一時預かりしていただける募集し、保護できる体制が整いました。
レスキュー可能であるので、
BCRNに譲渡してほしいと連絡を入れたところ・・・

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なんとその子の処分予定日に、
6匹の赤ちゃんを出産してしまいました。

きっと、動物的な『感』のようなものが働いたのでしょう。
自分の命が危機にさらされていることがわかったのかもしれません。

シェルターを持たない私たちは親子7頭を一緒に保護する
キャパシティーがなかなか見つかりません。

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どうしたらよいのか、
仲間でたくさん話し合いました。

どうしたらよいのか、
センターの職員さんともたくさん話し合いました。

産まれたての子犬を移動させることも、危険を伴います。

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もちろん帰れる『本当のお家』があれば、
すぐにでもセンターから出してやるべきでしょう。
しかし、この親子をどこに移動しても
『知らない人』の『知らない場所』でしかありません。
移動することによるストレスで、
母親が子供を殺してしまったりすることもありうると判断し、
無理を言ってセンターの一角に保護していただいています。

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毎日通うことはできませんが
私たちBCRNのメンバーがフードや毛布、
タオルなどを持ってセンターに通っています。

センターの収容頭数が一杯になりすぎればこのような状況は続けられません。
一日も早く、一時預かり家庭で保護できる状態にしたいと頑張っています。


親子を見るたびに無事に産まれてくれてよかったという気持ちと、
どうして元の飼い主がこの子たちを
このような目に合わせるのかという 悔しい気持ちが入り混じります。

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ましてや一度に7頭もの犬を保護するとなると、
ワクチンを接種するだけでも予防医療費は高額になってしまいます。
この子たちのほかにも全国のセンターには次々と収容情報が上がってきます。
ましてや、ブリーダーの崩壊や、多頭飼育放棄などが発生した場合は
助けたくてもどうしようもなくなる可能性もあります。

私たち一人一人ができることは少しかもしれません。
でも、みんなが少しずつ働きかけることによって大きな力になりますし、
多くの命が救えます。

私たちと一緒に活動に参加してくださるBCRNのサポーターを随時募集しております。


また冒頭にも書かせていただきましたが
保護活動を続けるためにはどうしても様々な経費が掛かります。
できるだけ多くの方からの支援金をお願いします。

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多くの方々のご理解と
ご協力いただけることを願っています。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

お問い合わせや支援のお申し出はこちらまで⇒http://www.newbcrn.jp/web/
2012.02.19 / Top↑
11月にハナルナさんが個人保護をした4頭のボーダーが、第二の犬生をスタートしました。
 
4頭が幸せを掴むことが出来たのは
ハナルナ家の頑張りと
たくさんのワン友さんの協力があったからです。
皆様、ありがとうございました。
 
 

          20120124

このとびっきりの笑顔で家族を癒してくれると思います。
... 続きを読む
2012.01.26 / Top↑
我が家で預かりをしていましたミントが
トライアルを無事終了し
正式に家族に迎えて頂く事できました。
太い・太い赤い糸が繋がっていました。

名前はルール―だそうです。
これから今まで経験した事のない
素敵な思い出を作って行くことでしょう。
 
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ルール―!良かったね。
幸せになれて嬉しいよ!
パパ・ママ・お姉ちゃんにいっぱい甘えてね。

これまでにご協力・応援して頂きました皆様
ありがとうございました。



ハナルナ家預かりのディルもお話が進んでおります。
タイム・バジルも大きな体をしていますが
とても甘えん坊の可愛い子です。
この子達にも良いご縁がありますように。
2011.12.08 / Top↑

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